エアード・オブ・コイガ Aird of Coigach
(ステップ・動作):
Aird of Coigach(エアード・オブ・コイガ)はスコティッシュ・カントリー・ダンス(SCD)の代表的なジグ(Jig)で、1975年に John Bayly によって作られた 4カップル・ロングウェイズの作品です。動きの展開が大きく、特に「Snowball Grand Chain(スノーボール・グランドチェーン)」が入ることで、見た目にも華やかなダンスとして知られています。
スタート→4組の男子全員がパートナーと右肩すれちがいで位置交代しセット上を進み 4,3,2,1のラインになる。
主役の1組は左手を上げたアーチ作り、4回繰り返す。
アーチの後は大きく噴水回りすると、次誰と左手を上げアーチ作るか分かりやすい。
https://www.scottish-country-dancing-dictionary.com/dance-crib/aird-of-coigach.html
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